ウェビナー:バイオ医薬品の精製にモノリスが必要な理由

このウェビナーでは、Rok Sekirnikが、モノリスが高分子生体分子の精製という困難な要件に対する理想的なソリューションである理由を説明するとともに、mRNAの精製と分析に現在利用可能なソリューションについて説明します。

 

【主な学習内容】

  1. mRNA、pDNA、AAV用の対流相互作用クロマトグラフィー培地の使用
  2. mRNAおよびpDNAの分析および分取に関する考慮事項
  3. モノリスが新しいモダリティのダウンストリーム精製における重大なボトルネックを取り除く方法

 

 

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Rok Sekirnik

ザルトリウス mRNA/pDNAプロセス開発責任者

ロック・セキルニクはオックスフォード大学で化学の学位を取得して卒業し、博士号も取得しました。BIA Separations(現在はザルトリウスの子会社)の彼のチームは、pDNAおよびmRNA生産のための高収率で費用対効果の高い精製アプローチの開発に注力しています。